2010年1月24日日曜日

分離派会館セセッション



ここはナッシュマルクトの近くにある通称”黄色のキャベツ”と呼ばれる会館です。Uバーン”カールスプラッツ”駅が近いです。地下にベートーベンの第九をテーマにしたクリムトの壁画が展示してあります。入ってすぐにポストカードやノート、本などを売っている売店もあります。売店は無料で利用できます。絵を見るためには入館料が必要です。今回は時間の関係などもあってクリムトの絵を見ることが出来ませんでした。今度は絵を見にきたいと思います(^-^)

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